拘束もスパンキングもしないが、言葉でグイグイ責めてくる女王様のフェラチオテクニックが気持ち良すぎて、口内発射してしまうという大失態を犯す奴隷!!

0%

深紅色の壁紙に漆黒色のドアがとてもおしゃれな部屋に女王様と奴隷がいた。奴隷と化した冴えない男は、女王様の前に目隠ししたまま正座をし、気持ちよくしてほしいと懇願する。顔に女王様のお尻を押し付けられたり、股間を踏まれたりで少し興奮してビンビンになってきている奴隷の冴えない男。
目隠しをされたまま、おっぱいにスレイプの手を誘導し揉ませる女王様。奴隷の冴えない男の息遣いがどんどん荒くなっていく。目隠しをずらし、おっぱいを見つめるスレイプに対して、「誰が見ていいって言ったの?」そんな女王様の言葉に少しだけ下を向くがすぐに目線はおっぱいを見てしまう。「おっぱい触りたいでしょ?触りたかったんでしょ?」「はい。。。」「おっぱい、舐めたい?」「はい。。。」「じゃ~気持ちよくして」ご命令どおり、おっぱいに食いつくスレイプ。ビンビンになったチンコを弄りながら、女王様の言葉責めは続く。亀頭からはすでに我慢汁が滴り落ちている。冴えない奴隷の男は、女王様のご指示がないと何も行動は起こせない。フェラチオをしてもらう時も直立していなければならない。女王様の言葉責めと絶妙なフェラチオテクニックで、女王様の口内にザーメンを発射してしまう失態を犯してしまう!

0 Comments
LEAVE A REPLY
Your email address will not be published.