新米縄師へベテラン緊縛師が華麗な縛り方の数々を伝授する。緊縛プレイを中心としたSMの世界!桐島千沙が見せる妖艶でエロチシズムな縛られ方の美学

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柱に宙吊りにされた桐島千沙。右下腹部には白い肌の上で羽ばたく鳥のタトゥーが彫ってあり、端正で上品な顔からは想像できない。白くムチムチとした体に食い込む縄が乳房を強調させる。宙吊りにされているだけでも苦痛を与えられるが、それだけですむはずもない。緊縛師は鼻フックをプラスし、桐島千沙だけに限らず女なら誰しも見せたくない屈辱的な顔を新米緊縛師の前にさらける。ムチを手に取った緊縛師は、宙吊りにされた桐島千沙の腹や胸にムチを打つ。無知を打たれる音と苦悶の声が重なる。宙吊りの次は、布団に移動し蝋燭プレイが待っている。胸にはすでに赤い蝋燭のロウがたっぷりかかっている。足を大きく広げ丸見えになった局部に「ここだよ・・・」と言いながらロウを垂らす。激しい息遣いの桐島千沙の局部は、ロウと愛液でドロドロになっている。「入れてほしい?入れてほしいの?」と問いに素直に「はい。。。。」と答えると背位から念願の男根が焦らされながらも入っていく。十分に性欲を満たしたあとは、桐島千沙で見せるベテラン緊縛師の緊縛アートの世界へ誘う。女の体をきれいに見せながらも巧みな縛り方によって宙吊りにするテクニックは、まさにアートを見ているようだ。

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